<HTML>


<CENTER>

<TABLE BORDER="0" CELLPADDING="10" WIDTH="80%">
<TR BGCOLOR="#FFFFFF"><TD BGCOLOR="#FFFFFF">

<FONT SIZE="2" COLOR="#FF8000">＠＠＠＠＠</FONT><FONT SIZE="2" COLOR="#FF8080"><B>　エディター's　ルーム　：：　バックナンバー　　</B></FONT><FONT SIZE="1" COLOR="#FFBFBF">＠＠＠＠＠</FONT><P>

<FONT SIZE="2">[2004/2/21]　永六輔かく語りき<P>

今年から如水会幹事になりました。それは事後承諾というやつで、名簿ができあがってから「ここから名前を抜きたかったら、名簿印刷代45万円お支払いください。」という・・・とても如水会らしいやりかたで任命されたという。<BR>
<BR>
いや・・・そんなこといわなくてもやりますぜ、兄貴。<BR>
<BR>
何を隠そう、婚約者は如水会のご縁でゲットした方なのであります。<BR>
（婚約者は如水会員ではない。）<BR>
<BR>
如水会には恩を返しても返しきれないことになってしまいました。（挙式当日に花婿に逃げられなければーー；）もうなんでもやらさせていただく所存でございます。<BR>
<BR>
話がそれました。その総会で支部長がお話してくれたこと。<BR>
<BR>
「笑顔と感謝の気持ちが大切である」<BR>
そういうテーマの講演会で永六輔さんが映画評論家の淀川長治さんから聞いた話。<BR><BR>

「朝起きたらカレンダーをみて確認します。今日は21日。21日は1年に12回。でも2月21日は1年に1回。2004年の2月21日は一生に一度しかない。そう思うと、この1日を迎えられたことに感謝し、笑顔で気持ちよくすごそうと思う。泣いていても、笑っていても同じ1日なんだから。」
<BR><BR>

その話をきいて、やっぱり笑顔ですごそうと思いました。<BR>
・・・な、なんか、私ってマリッジブルーなんですかね。最近暗いぞ。。。<BR>
<BR>
（注：如水会は変な団体ではありません。君子の交わり水の如しの会です。）
</FONT><BR><BR>
<FONT SIZE="2">[2004/2/20]　結婚前の心境・・・<P>

「結婚式の準備でお忙しいですか〜？」<BR>
よく聞かれる質問ではありますが。お返事は苦笑いで「ハハハ〜」とお返しする今日この頃。<BR><BR>

披露宴の進行はだいたいが決まり・・・あとの関門は引き出物。<BR><BR>

名古屋というころは、わりと派手にやるわけです。（参照「名古屋嫁入り物語」）お相手のご両親の出身が他県ということもあって、多分、予算・意見があわないだろうなぁ〜という予測と父のはりきり様に板ばさみになっておりますが、いまどきの引き出物は別々のチョイス、アレンジでできるそうで。。。<BR>
要するに、上手く相手側のお家にお話するのが大事なわけですね。<BR>
<BR>
もう考えるだけで、吹き出物がでそう。。。いや、じつはもう吹き出物が。<BR>
<BR>
お肌を磨いて美しい花嫁さんになるわ・・・という意気込みはどこへやら。エステじゃなくて皮膚科ですよぉ・・・。トホホ。<BR>
<BR>
私は青春時代から吹き出物に悩まされてきましたが、（１）大学受験のとき（それなりにものすごく勉強したと思う。）（２）英国にいって２年目（ダークエイジ　英語でも生活でも苦労しました）・・・そして（３）結婚前・・・・。（ココを説明するとヨメにいけなくなる可能性があるため、入籍後にお知らせします。）<BR>
<BR>
お肌って敏感で正直なのね。<BR>
<BR>
結婚前が私の３大苦労期になろうとは。。。<BR>
ああ、独身貴族の頃がなつかしい。。。
</FONT><BR><BR>

<FONT SIZE="2">[2004/2/5]　アンティークを楽しみましょう♪<P>

ご報告　m(_ _)m　毎日文化センター（名古屋）で行われた1日講座<A HREF="../lectureroom/lecture040125.html">「西洋アンティークを楽しむ・・・見方、買い方、お手入れ法」の様子</A>を画像にてアップいたしま〜す♪12名様の生徒さんに集まってもらいました。皆さん熱心で質問もいろいろ出ました！遠く大阪からも参加があったとか。感謝です！<BR>
<BR>
4月-6月の第3日曜日　午前10:00−12:00　3回で完了する講座として生徒さんを募集します。3回全部受講することもできますし、1回のみでもOK・・・というような企画になりそうです。詳細はまた追ってお知らせします。<BR>
<BR>
担当は<A HREF="http://maimode.co.jp/">毎日文化センター（名古屋）</A>の小田裕子様　メール：<A HREF="mailto:oda@maimode.co.jp">oda@maimode.co.jp</A>　
052-581-1366　です。

</FONT><BR><BR>
<FONT SIZE="2">[2004/2/3]　節分<P>

除夜の鐘を聞き、「数えでひとつ年とった。」<BR><BR>
さらに強く年をとったなあと感じるのが「節分」の豆の数。<BR>
今年は四捨五入したら40になる数になりました。ああ・・・三十路もいよいよ半ばになりました。<BR>
<BR>
「光陰矢のごとし」<BR><BR>

それにしても月日が流れるのが早いこと。<BR>
2004年はこれから400年、20年の流れを決める年といわれています。はじまったばかりですが、ムダにしないためにも、できることは早めにやりませう。やりたいことはやりませう。<BR>
<BR>
</FONT><BR><BR>



<P>
<A HREF="040101.html"><FONT SIZE="2">●もっと読む</FONT>
</A>
<P><BR>

<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3014238181319436";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_channel ="";
google_ad_type = "text";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "FFCC33";
google_color_url = "008000";
google_color_text = "000000";
//--></script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>

<P>
<A HREF="../index.html"><FONT SIZE="2" COLOR="#FF4040"><B>ホーム</B></FONT></A><FONT SIZE="2">　｜　</FONT>
<A HREF="editors-index.html"><FONT SIZE="2" COLOR="#FF4040"><B>エディター's　バックナンバーインデックス</B></A></FONT><FONT SIZE="2">　｜　</FONT>
<A HREF="../susiecooper-index.html"><FONT SIZE="2" COLOR="#FF4040"><B>スージークーパー</B></FONT></A><FONT SIZE="2">　｜　</FONT>
<A HREF="../shelley-index.html"><FONT SIZE="2" COLOR="#FF4040"><B>シェリー</B></FONT></A>

<P>

<FONT SIZE="2" COLOR="#E7B91B"><B>&COPY;iikurashi</B> <BR></FONT>

</CENTER>


</HTML>

