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<FONT SIZE="2" COLOR="#FF8000">＠＠＠＠＠</FONT><FONT SIZE="2" COLOR="#FF8080"><B>　エディター's　ルーム　：：　バックナンバー　　</B></FONT><FONT SIZE="1" COLOR="#FFBFBF">＠＠＠＠＠</FONT><P>



<FONT SIZE="2">[2004/6/25]　買い付けに行きます<P>

今回は新婚旅行をかねてイギリスに行きます。（熱風が吹きましたかしらん。フフ。）<BR>
いつもよりは少ない仕入れになると思いますが、皆様の目に留めていただけるようなお品をがんばって仕入れてきます！<BR>
<BR>
それにしても、いつも思うのが「NOVAにいっておけばよかった・・・」なんですけれどね。<BR>
英語も使わなければどんどん忘れるもので、英語脳は腐りかけ寸前・・・。<BR>
OH,MY GOD!!<BR>
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なんといっても今回の強敵は（？）主人でございます。英語が下手なことがばれてしまうではありませんか。<BR>
ロシア語やタガログ語（←フィリピン）など、ちょっとレア語学にすればバレなかったのに、後悔先に立たず。<BR>
<BR>
ちなみに「英国旅行編」ではすべての企画・手配をまかされておりますので、なんかツアーコンダクターってかんじー。自由気ままなB型のわたしができるのでしょうか。とにかくがんばっていってきまーす。6月28日から7月6日まで、在庫確認と発送の業務はお休みさせてもらいます。メールでのお問い合わせは可能です。PCもっていきます。<BR>
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<FONT SIZE="2">[2004/6/21]　レクチャー終わる・・・<P>

毎日文化センター名古屋の三回にわたるアンティークレクチャーが終了いたしました。<BR>
まだアンティークを買ったことはないけれど、陶磁器は大好き。いずれはアンティークを購入したい・・・という熱心な生徒さんでしたので真剣そのもの。私もいろんな「声」がきけて参考になりました。<BR>
<BR>
次回は9月12日の午後から「アフタヌーンティーで楽しむ英国アンティーク」という新企画で、実際にアンティークカップで紅茶を楽しみながら、そのカップにまつわる話など・・・リラックスしたかんじの教室をやりたいと思います。<BR>
<BR>
生徒さんに「どんなティーカップでお茶を飲んでみたいですか？」と聞いたところ・・・。<BR>
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「おもいっきり古いカップ」<BR>
「きんきらきんの豪華なカップ」<BR>
<BR>
など・・・リクエストが出ましたが（笑）それも参考にさせてもらい、カップの用意をしたいと思います。参加人数によってティーカップのテーマを決めようと思っています。<BR><BR>

参加費用は講習料2100円と紅茶＆クッキー代の300円です。詳細は毎日文化センター名古屋　小田裕子様　メール：<A HREF="mailto:oda@maimode.co.jp">oda@maimode.co.jp</A>　052-581-1366　まで。

</FONT><BR><BR>
<FONT SIZE="2">[2004/6/16]　第三回　アンティーク陶磁器を楽しむ　レクチャー　in　毎日文化センター名古屋<P>

3回にわたるレクチャーですが、最終回のレクチャーが6月20日(日）午前10時から。<BR>
<BR>
今回はアンティーク陶磁器のお手入れ法、ちょっとした修理など・・・実用的なことをお話しようと思います。アンティークを買うときに一番大事なのが「キズの有無」キズの有無でアンティークの価値はずいぶん変わってきます。なので、失敗しないためにも今回はこれをしっかりマスターしてもらえるよう、いくつかのスタディーピースで実習してもらいます。<BR>
<BR>
一回だけでもOKのレクチャーなので、時間のある方はぜひいらっしゃってくださいね。<BR>
おまちしております。m(_ _)m<BR>


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<FONT SIZE="2">[2004/6/15]　あさりちゃん<P>

先週の日曜日にダンナの実家に遊びにいきました。ダンナには姪っこが2人いるのですが、そのうちのひとりは小学二年生。<BR>
おばあちゃんに買ってもらったと思われる雑誌「小学二年生」をもってきて、わたくしもご相伴いたしました。<BR>
<BR>
実は最初に驚いたのが雑誌の値段。520円。わたしがそれぐらいのとき、愛読していた「りぼん」「なかよし」は360円だったと思います。四半世紀も経てば雑誌の値段も変わりますか。ちなみに当時の私の小遣いは500円。半分以上を道楽に費やす性格。これは今と変わっていないなぁ・・・。（トホホ）さらに付録に「（別冊）あさりちゃん」が！！あさりちゃんといえば私が小学生の頃にも読んだ漫画です。なんだか、ポケモン組み立て式おもちゃもついて、付録のほうがぺらぺらの本体より充実しているような気もする・・・。いまどきの小学生むけ雑誌はこうなっているのか。（社会勉強）<BR>
<BR>
しかし、その貸してもらった「あさりちゃん」な、なんでこんなに面白い〜〜〜？！自分が「小学二年生」レベルなのか。。。いや、姪っ子はあまり笑っていなかったぞ。
ま、子供向けとはいっても大人の描いた漫画ですから、大人のがツボにはまるのかもしれない。<BR>
<BR>
もう少し読んでみたいきもしますが、姪っ子に借りるのは気がひける。（いや、姪ではなくて、ダンナ、その他諸々の方に）<BR>
楽天ブックスで「大人買い」か。

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<FONT SIZE="2">[2004/6/8]　ザ　シェリースタイル<P>

こんなところでお知らせするのもなんですが、幻の本「The Shelley Style」が委託販売で預けていたところから返送されてきました。すっかり忘れていたこの1冊。シェリーのコレクターさんは必携だと思います。巻末のパターンナンバーリストはコレクションに大変役に立ちます。12,000円（送料込み）ご注文受け付けます。(売り切れました）


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<FONT SIZE="2">[2004/6/3]　財布の寿命<P>

財布の寿命はDr.コパによれば900日・・・ということだそうな。つまり長いこと使っていると、財布が疲弊して、お金を呼び込まなくなるそう。900日を待たずして壊れた私の財布。「壊れた」ということで、新しいのを新調することにして、その日を待ちわびています。いちおう新調するなら「寅の日」がグッドだそうな。来る寅の日は、6月4日。<BR>
<BR>
その財布ですが、どうせ使うなら金運のある財布にしたいものです。「カードが8枚入る財布にする」「お札が折り曲がらないタイプのもの」「吉報位で買う」などなど・・・私はすべての知識を導入して選んだ、プラダの財布。（ブランド物の財布はGOOD）それは、4年前ぐらいになりますが、そのときは、ほんとーにお金がなくてどうしようもなかった時代。（かといって、今があるわけではありません。）はりきって財布に投資をしましたが、逆に悪くなるばかり・・・。あまりの金回りの悪さに、その財布は使うのをやめました。<BR>
<BR>
・・・で、次ぎに試したのが「金運のある人からもらった財布」<BR>
<BR>
見事に改善。自分で買ってはいけない・・・というのがよくわかりました。<BR><BR>

次ぎの財布ですか・・・。もちろん、頂き物がスタンバイしています。それは知り合いの中でも金運のある女性からの海外土産。<BR>
ちょっと自分の思った色、サイズと違うけど・・・そんなことはどうでもいいではありませんか。<BR>
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それにしても、疲弊して、いや使い込んで900日以上はたつであろう・・・という財布をお使いのダンナ様。<BR>
どうにかして代えてもらいたいのですが、わたしからのプレゼント♪などというわけにもいかず。（あまりよくなさそうーー；）<BR>
Dr.コパのアドバイスをしたら「なんでやねん。あほくさい。」と逆切れされました。フウ。<BR>
<BR>
わりとそういうところガンコなのね。わたしは変えるわよ。自分の金運がよかったら・・・いいじゃん。って思っておこう。

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<A HREF="040501.html"><FONT SIZE="2">●もっと読む</FONT>
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